若者はなぜ3年で辞めるのか

日本の将来を何とかしたいと思っている全ての世代の人に・・・は言い過ぎかもしれませんが
内容は的確ですが…
昭和的価値観からの脱却―組織の変革を期待する
右肩上がりの経済成長が未来予測に無い現状での生き方
労働制度の現状把握には良い本です別に答えは分からない。
学生時代に読んだ本、
雇用不安
と似たような・・・。

非正規雇用拡大の深淵を示す
再度検証すべき時期
社会保障に興味のある方にも
ガイアの夜明け未来へ翔けろ―日経スペシャル

2006年の「ガイアの夜明け」を一冊に
若干テンションあがった。
焼き鳥食べました。
大分からクール宅急便しているそうです。宮崎ではないです。
刺身が最高です。
宣伝はあまりしないそうです。

飲みすぎた・・・。
記憶飛んだ・・・。
二日酔。喉渇きまくり。
ペットボトル3本消費・・・。
仕事が辛い・・・。
眠い・・・。
そんな時にはコレ
↓
三十路です。
時間ってのはあっという間のもので。
人生=レコード、のようなものだそうです。
針がだんだんと、もっと早くなるそうです。

想像していたよりも、サービス良し。
施設良し。
が、じゃらんで機械的に検索され、値段順に同じように並び、
何となく予約されるのは何かもったいないと感じる。
(少なくとも自分は、何となくよさそうという理由だけで予約した)
もっといろいろといいところをアピールする
手立てはないものだろうか、と。
そんなことしなくても客は来るのだろうか?
もっと写真の撮り方とかメッセージの伝え方とか、
伝え方次第でもっと客は入るんじゃないか?
と思ったりする。
最終的にポチッと予約されるのは運だろうか?